LyX > 設定

  ◆CONTENTS◆  

設定

言語

日本語の文書を作成する場合

日本語の文書を作成する場合は babel を off にします.

[ツール(T)]-[設定(P)...]-[言語設定]-[言語]


 LYX                  
      ▷ 操作性
      ▷ 編集
         パス
         利用者情報
      ◢ 言語設定
          言語        
          スペルチェッカー
      ▷ 出力
      ▷ ファイル処理


            LyX: 設定                                 [ ][ × ]

操作画面用言語(I): [日本語             ▼]*1
言語パッケージ(P): [任意設定 ▼]*2           *3 ← 言語パッケージを任意設定に変更し \usepackage{babel} を削除します.
開始コマンド(T):             *4 ← 開始コマンドの \selectlanguage{$$lang} を削除します.
終了コマンド(N):             *5
小数点記号の既定値(S):   .
長さ単位の既定値(U): [cm              ▼]
☐言語を大域的に設定(G)*6 ← 言語を大域的に設定のチェックをはずします.
☑自動開始(B)*7
☑自動終了(E)*8
☐外国語をマークする(F)*9 ← 外国語をマークするのチェックをはずします.
右から左書きの言語をサポート
 ☑右横書きサポートを有効化(R)*10
 カーソルの動き: (●) 論理的(L) ◯ 視覚的(V)


[適用(A)]-[保存(S)] をクリックして設定を反映させます.

babel を使用して文書を作成する場合

babel を使用して文書を作成する場合は babel を on にします.

babel のオプションを設定する場合は以下の方法があります.

LaTeX, 変換子, ファイル形式, 順検索 (forward search)

を参照.

文書の設定

レイアウトファイルの追加

LyX で自作文書クラスなどを使用したい場合は [ヘルプ(H)]-[カスタマイズ篇(C)] の 『第5章 文書クラスを新規に導入する』 を参照してください.
pdfLaTeX/XeLaTeX/LuaLaTeX/LuaJITLaTeX で新ドキュメントクラス相当のレイアウトを実現したい場合はレイアウトファイルを作成して追加します.
レイアウトファイルは layouts フォルダーに存在する jsarticle.layout などを参考にして作成すれば OK です.

bxjsarticle.layout

bxjsarticle.layout ファイルを新規作成して以下の内容を編集します.


#% Do not delete the line below; configure depends on this
#  \DeclareLaTeXClass{Japanese Article (bxjsarticle)}
#  \DeclareCategory{Articles}
# Japanese new article textclass definition file.

# This style provides japanese features 
Format 49
Provides japanese 1

# Input general definitions
Input article.layout

bxjsreport.layout

bxjsreport.layout ファイルを新規作成して以下の内容を編集します.


#% Do not delete the line below; configure depends on this
#  \DeclareLaTeXClass{Japanese Report (bxjsreport)}
#  \DeclareCategory{Reports}
# Japanese new report textclass definition file.

# This style provides japanese features 
Format 49
Provides japanese 1

# Input general definitions
Input report.layout

ltjsarticle.layout

ltjsarticle.layout ファイルを新規作成して以下の内容を編集します.


#% Do not delete the line below; configure depends on this
#  \DeclareLaTeXClass{Japanese Article (ltjsarticle)}
#  \DeclareCategory{Articles}
# Japanese new article textclass definition file.

# This style provides japanese features 
Format 49
Provides japanese 1

# Input general definitions
Input article.layout

ltjsbook.layout

ltjsbook.layout ファイルを新規作成して以下の内容を編集します.


#% Do not delete the line below; configure depends on this
#  \DeclareLaTeXClass{Japanese Book (ltjsbook)}
#  \DeclareCategory{Books}
# Japanese new book textclass definition file.

# This style provides japanese features 
Format 49
Provides japanese 1

# Input general definitions
Input book.layout

Windows の場合

レイアウトファイルを

フォルダーにコピーします.
[ツール(T)]-[再初期設定(R)] をクリックして LyX を再起動します.
[文書(D)]-[設定(S)...]-[文書クラス] に

が追加されていることを確認します.

OS X の場合

レイアウトファイルを

フォルダにコピーします.
[ツール(T)]-[再初期設定(R)] をクリックして LyX を再起動します.
[文書(D)]-[設定(S)...]-[文書クラス] に

が追加されていることを確認します.

Linux の場合

レイアウトファイルを

ディレクトリにコピーします.
[ツール(T)]-[再初期設定(R)] をクリックして LyX を再起動します.
[文書(D)]-[設定(S)...]-[文書クラス] に

が追加されていることを確認します.

言語

日本語の文書を作成する場合

日本語の文書を作成する場合は babel を off にします.

[文書(D)]-[設定(S)...]-[言語]


 LYX                  

     文書クラス
     モジュール
     ローカルのレイアウト
     フォント
     本文レイアウト
     ページレイアウト
     ページ余白
     言語          
     色
     連番と目次
     書誌情報
     索引
     PDF特性
     数式オプション
     フロートの配置
     リスト
     ブリット
     派生枝
     出力
     LaTeXプリアンブル


日本語の文書を作成する場合は,言語を日本語に設定します.
LaTeX (pLaTeX) で書き出しするときに UTF-8 で出力したい場合は文字コードは 日本語(pLaTeX) (UTF8) を選択します.
言語に日本語を選択して文字コードに言語既定値を選択した場合は文字コードは JIS (ISO-2022-JP) になります.
出力した文書が文字化けしてしまう場合は uplatex, upbibtex, mendex で処理する文字コードと出力文字コードが一致しているかどうか確認してください.

LaTeX (pLaTeX) で書き出しすると指定した文字コードで出力されます.
lyx ファイル自体は常に UTF-8 で保存されます.


                      LyX: 文書の設定                           [ ][ × ]

言語(L):    [日本語             ▼] ← 言語を日本語に設定します
引用様式(Q): [``テキスト"           ▼]
文字コード
 ◯言語既定値(D)
 (●)その他(E): [日本語(pLaTeX) (UTF8)      ▼]

言語パッケージ(K): [任意設定 ▼]*11           *12 ← 言語パッケージを任意設定に変更し,なにも入力しません.


[適用(A)] をクリックします.

babel を使用して文書を作成する場合

babel を使用して文書を作成する場合は babel を on にします.


                      LyX: 文書の設定                           [ ][ × ]

言語(L):    [日本語             ▼] ← 言語を日本語に設定します
引用様式(Q): [``テキスト"           ▼]
文字コード
 ◯言語既定値(D)
 (●)その他(E): [日本語(pLaTeX) (UTF8)      ▼]

言語パッケージ(K): [任意設定 ▼] \usepackage[ngerman,english,japanese]{babel} ← 言語パッケージを任意設定に変更し,使用する言語オプションを指定します.


[適用(A)] をクリックします.

XeLaTeX/LuaLaTeX/LuaJITLaTeX で文書を作成する場合

XeLaTeX/LuaLaTeX/LuaJITLaTeX で文書を作成する場合は文字コードを ユニコード(XeTeX) (utf8) に設定します.


                      LyX: 文書の設定                           [ ][ × ]

言語(L):    [日本語             ▼]
引用様式(Q): [``テキスト"           ▼]
文字コード
 ◯言語既定値(D)
 (●)その他(E): [ユニコード(XeTeX) (utf8)     ▼]

言語パッケージ(K): [任意設定 ▼]           


[適用(A)] をクリックします.

フォント

[文書(D)]-[設定(S)...]-[フォント]


 LYX                  

     文書クラス
     モジュール
     ローカルのレイアウト
     フォント        
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     言語
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     索引
     PDF特性
     数式オプション
     フロートの配置
     リスト
     ブリット
     派生枝
     出力
     LaTeXプリアンブル


文書で使用するフォントを設定します.
12pt で文書を作成する場合は基本寸法を 12 に変更します.
10pt, 11pt, 12pt 以外の大きさの基本寸法を使用する場合は文書クラスのクラスオプションで指定します.
設定を反映させるために [適用(A)] をクリックします.
XeLaTeX/LuaLaTeX を使用して日本語文書を作成する場合は xeCJK/ZXjatype, LuaTeX-ja を使用して LaTeXプリアンブルに日本語文書に使用するフォントの設定を記述してください.


                      LyX: 文書の設定                           [ ][ × ]

☐ 非TeXフォントを使用(XeTeX/LuaTeX経由)(U)*13
既定のフォント族(D):       [既定値                    ▼]*14 基本寸法(B):[12    ▼]
LaTeXフォントエンコーディング: [既定値                    ▼]             *15
ローマン体(R):           [既定値                    ▼]*16
サンセリフ体(S):          [既定値                    ▼]*17 縮尺(C) (%): 100   []
タイプライタ体(T):         [既定値                    ▼]*18 縮尺(A) (%): 100   []
CJK:                                            *19
                   ☐ 真性スモールキャップ体を使う(M)*20
                   ☐ 旧様式数字を使う(O)*21


出力

[文書(D)]-[設定(S)...]-[出力]


 LYX                  

     文書クラス
     モジュール
     ローカルのレイアウト
     フォント
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     言語
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     書誌情報
     索引
     PDF特性
     数式オプション
     フロートの配置
     リスト
     ブリット
     派生枝
     出力          
     LaTeXプリアンブル


PDF (dvipdfm)

文字コードが 日本語(pLaTeX) の場合は既定値は DVI です.
日本語の文書を作成する場合に,dvipdfmx を使用して PDF ファイルで表示を確認したい場合は,既定出力形式を PDF (dvipdfm) に変更して [適用(A)] をクリックします.


                      LyX: 文書の設定                           [ ][ × ]

出力形式
 既定出力形式(F):               [PDF (dvipdfm)                    ▼]*22


PDF (ps2pdf)

文字コードが 日本語(pLaTeX) の場合は既定値は DVI です.
日本語の文書を作成する場合に,dvips + ps2pdf を使用して PDF ファイルで表示を確認したい場合は,既定出力形式を PDF (ps2pdf) に変更して [適用(A)] をクリックします.


                      LyX: 文書の設定                           [ ][ × ]

出力形式
 既定出力形式(F):               [PDF (ps2pdf)                     ▼]


PDF (LuaTeX)

文字コードが ユニコード(XeTeX) (utf8) の場合は既定値は PDF (pdflatex) です.
LuaLaTeX, LuaJITLaTeX を使用したい場合は,既定出力形式を PDF (LuaTeX) に変更して [適用(A)] をクリックします.


                      LyX: 文書の設定                           [ ][ × ]

出力形式
 既定出力形式(F):               [PDF (LuaTeX)                    ▼]


PDF (XeTeX)

文字コードが ユニコード(XeTeX) (utf8) の場合は既定値は PDF (pdflatex) です.
XeLaTeX を使用したい場合は,既定出力形式を PDF (XeTeX) に変更して [適用(A)] をクリックします.


                      LyX: 文書の設定                           [ ][ × ]

出力形式
 既定出力形式(F):               [PDF (XeTeX)                     ▼]


文書クラス

[文書(D)]-[設定(S)...]-[文書クラス]


 LYX                  

     文書クラス       
     モジュール
     ローカルのレイアウト
     フォント
     本文レイアウト
     ページレイアウト
     ページ余白
     言語
     色
     連番と目次
     書誌情報
     索引
     PDF特性
     数式オプション
     フロートの配置
     リスト
     ブリット
     派生枝
     出力
     LaTeXプリアンブル


uplatex + dvipdfmx の場合

文書クラスで 日本語Article (jsarticle) を選択し,クラスオプションを設定します.
dvipdfmx を使用する場合は,クラスオプションに dvipdfmx を設定してグラフィックドライバに 既定値を指定します.
クラスオプションに dvipdfmx を設定しない場合はグラフィックドライバに DVIPDFMx を指定します.
設定を反映させるために [適用(A)] をクリックします.


                      LyX: 文書の設定                           [ ][ × ]

 文書クラス(C)
 [日本語Article (jsarticle)                            ▼]

 クラスオプション
 ☑事前定義(P):  [事前定義されたオプションがありません]
 任意設定(T):    uplatex,dvipdfmx,12pt,papersize

グラフィックドライバ(G):    [既定値    ▼]


uplatex + dvips + ps2pdf の場合

文書クラスで 日本語Article (jsarticle) を選択し,クラスオプションを設定します.
dvips を使用する場合は,グラフィックドライバに 既定値 または Dvips を指定します.
設定を反映させるために [適用(A)] をクリックします.


                      LyX: 文書の設定                           [ ][ × ]

 文書クラス(C)
 [日本語Article (jsarticle)                            ▼]

 クラスオプション
 ☑事前定義(P):  [事前定義されたオプションがありません]
 任意設定(T):    uplatex,12pt,papersize

グラフィックドライバ(G):    [既定値    ▼]


pdflatex の場合

文書クラスで Japanese Article (bxjsarticle) を選択し,クラスオプションを設定します.
pdflatex を使用する場合は,グラフィックドライバに 既定値 または pdfTeX を指定します.
設定を反映させるために [適用(A)] をクリックします.


                      LyX: 文書の設定                           [ ][ × ]

 文書クラス(C)
 [Japanese Article (bxjsarticle)                           ▼]

 クラスオプション
 ☑事前定義(P):  [事前定義されたオプションがありません]
 任意設定(T):    pdflatex,12pt,jadriver=standard

グラフィックドライバ(G):    [既定値    ▼]


lualatex, luajitlatex の場合

文書クラスで Japanese Article (ltjsarticle) を選択し,クラスオプションを設定します.
lualatex, luajitlatex を使用する場合は,グラフィックドライバに 既定値 または pdfTeX を指定します.
設定を反映させるために [適用(A)] をクリックします.


                      LyX: 文書の設定                           [ ][ × ]

 文書クラス(C)
 [Japanese Article (ltjsarticle)                          ▼]

 クラスオプション
 ☑事前定義(P):  [事前定義されたオプションがありません]
 任意設定(T):    12pt

グラフィックドライバ(G):    [既定値    ▼]


xelatex の場合

文書クラスで Japanese Article (bxjsarticle) を選択し,クラスオプションを設定します.
xelatex を使用する場合は,グラフィックドライバに 既定値 または XeTeX を指定します.
設定を反映させるために [適用(A)] をクリックします.


                      LyX: 文書の設定                           [ ][ × ]

 文書クラス(C)
 [Japanese Article (bxjsarticle)                           ▼]

 クラスオプション
 ☑事前定義(P):  [事前定義されたオプションがありません]
 任意設定(T):    xelatex,12pt,jadriver=standard

グラフィックドライバ(G):    [既定値    ▼]


フロートの配置

図や表を使用する場合は

[文書(D)]-[設定(S)...]-[フロートの配置] で設定可能です.


 LYX                  

     文書クラス
     モジュール
     ローカルのレイアウト
     フォント
     本文レイアウト
     ページレイアウト
     ページ余白
     言語
     色
     連番と目次
     書誌情報
     索引
     PDF特性
     数式オプション
     フロートの配置    
     リスト
     ブリット
     派生枝
     出力
     LaTeXプリアンブル


☐ 既定の配置を使用する(D) ← チェックをはずす
 配置の詳細オプション
 ☐ ページ上部(T)
 ☐ ページ下部(B)
 ☐ フロートを独立したページに(P)
 ☐ 可能ならば現在位置に(H)
 ☑ 何としても現在位置に置く(F)
 ☐ LaTeXの規則を無視する(I)


LaTeXプリアンブル

プリアンブルを編集したい場合は

[文書(D)]-[設定(S)...]-[LaTeXプリアンブル] で編集可能です.


 LYX                  

     文書クラス
     モジュール
     ローカルのレイアウト
     フォント
     本文レイアウト
     ページレイアウト
     ページ余白
     言語
     色
     連番と目次
     書誌情報
     索引
     PDF特性
     数式オプション
     フロートの配置
     リスト
     ブリット
     派生枝
     出力
     LaTeXプリアンブル  


uplatex + dvipdfmx, pdflatex, lualatex, luajitlatex, xelatex で文書のプロパティのタイトル・作成者・サブタイトル・キーワードを作成したい場合は LaTeXプリアンブルで


                      LyX: 文書の設定                           [ ][ × ]

\usepackage{ifpdf}
\usepackage{ifluatex}
\usepackage{ifxetex}
\ifpdf
  \ifluatex
    \usepackage[pdfencoding=auto]{hyperref}
  \else
    \usepackage[whole,autotilde]{bxcjkjatype}
    \usepackage[unicode]{hyperref}
  \fi
\else
  \ifxetex
    \usepackage{hyperref}
    \usepackage{zxjatype}
    \setjamainfont{ipaexm.ttf}
    \setjasansfont{ipaexg.ttf}
    \setjamonofont{ipaexg.ttf}
  \else
    \usepackage[dvipdfmx]{hyperref}
    \usepackage{pxjahyper}
  \fi
\fi
\hypersetup{%
 bookmarksnumbered=true,%
 colorlinks=true,%
 setpagesize=false,%
 pdftitle={WYSIWYMのLyXで},%
 pdfauthor={たのしい},%
 pdfsubject={LaTeXが},%
 pdfkeywords={ポポポポ~ン}}

のように編集すれば OK です.

LaTeXプリアンブルで hyperref パッケージを読み込んでいる場合

[挿入(I)]-[TeXコード] で

\def\LyX{\texorpdfstring{L\kern-.1667em\lower.25em\hbox{Y}\kern-.125emX\@}{LyX}}
\section{\LyX{}するたびファイルがふえるね}

のように入力して [文書(D)]-[[PDF (dvipdfm)] を表示(V)] をすると自動的にしおりを作成してくれます.

Inkscape との連携


*1 操作画面 (メニューやダイアログなど) 用言語を選択してください。
*2 どの言語パッケージをLyXが使うべきか選択してください
*3 言語パッケージを読み込むコマンドを入力してください (既定値:\usepackage{babel})
*4 外国語への切替を開始するLaTeXコマンド
*5 外国語への切替を終了するLaTeXコマンド。
*6 言語を大域的に (文書クラスに) 渡して局所的に (言語パッケージに) は渡さない場合にチェックします
*7 有効にすると、言語切替コマンドで明示的に文書言語を設定することをしないようにします
*8 有効にすると、言語切替コマンドで文書言語を明示的に閉じることをしないようにします
*9 作業領域で外国語を視覚的にハイライトする時にチェックしてください
*10 右から左へ書く言語 (ヘブライ語、アラビア語など) をサポートするときに選択してください。
*11 どの言語パッケージをLyXが使うべきか選択してください
*12 言語パッケージを読み込むコマンドを入力してください (既定値:\usepackage{babel})
*13 fontspecパッケージを使用して、OpenTypeやTrueTypeフォントを使用する (要XeTeXないしLuaTeX)
*14 文書の既定フォント族を選択してください
*15 フォントエンコーディングを指定します (例: T1)。
*16 ローマン (セリフ) 体の書体を選んでください
*17 サンセリフ (グロテスク) 体の書体を選んでください
*18 タイプライタ (等間隔) 体の書体を選んでください
*19 日中韓 (CJK) で文字で使用するフォントを入力してください
*20 フォントが提供していれば、擬似でないスモールキャップ体を使用する
*21 図を並べない旧様式を使用する
*22 既定の用紙寸法を指定してください(表示・更新用)

Last-modified: 2014-06-10 (火) 01:16:14 (132d)