「編集者レベルの安定したルール」は信頼できるものが文書として存在しているのでしょうか? 以前は新聞社内のルールにある程度権威があって、本も出ていたと思うのですが、今の新聞の「誘かい」とか「ら致」とかいう書き方が日本語のあり方として正しいとは思いません。 「出来る」「呉れた」などは避けたほうがよいでしょうが、「~した時、」なんていうのは微妙ですね。 こんなところで、よく迷います。 - 外来語、外国語をカタカナで書くか、原語で書くか。 - 読点「、」をどこにいれるか。 - 数詞を算用数字をつかうか漢数字を使うか。「1つの」?
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日本語の正書法
「編集者レベルの安定したルール」は信頼できるものが文書として存在しているのでしょうか?
以前は新聞社内のルールにある程度権威があって、本も出ていたと思うのですが、今の新聞の「誘かい」とか「ら致」とかいう書き方が日本語のあり方として正しいとは思いません。
「出来る」「呉れた」などは避けたほうがよいでしょうが、「~した時、」なんていうのは微妙ですね。
こんなところで、よく迷います。
- 外来語、外国語をカタカナで書くか、原語で書くか。
- 読点「、」をどこにいれるか。
- 数詞を算用数字をつかうか漢数字を使うか。「1つの」?